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Tuesday, February 16, 2016

新しいことをやってみようシリーズ。

れんしゅう。

うめこみのれんしゅう。

@likshrが投稿した写真 -

Twitterのように,インスタにも埋め込み機能があるというので,とりあえずやってみた。

それだけ。本当にそれだけ。



はふぅ。インスタもそろそろちゃんと更新しよう~。

Real Time




現顧問に,いろいろ報告できてよかった。

教育実習でもお世話になったし,それからのことを思うと,一応ちゃんとそこからの目標は達成できましたと,伝えられてよかった。


と,思っている火曜日。




あれだけだめよと世間で言われているのに,一時でも魔が差したら,本当に全部飛んじゃうんだな。



と,思った日曜日。





しゅっきんしてきます。

魂を売っている感覚になったとしても,やりたいことを仕事にしているから。




 

Monday, February 16, 2015

2000年代(半ば)のギラギラ感と音楽。

短期記憶が抜ける前に書かなければいけなかった記事のあれこれ(関東大会の記録的なもの)を書いて一段落したので,長期記憶を使ってひとつ記事を書いてみたいと思います。
今日のテーマは2000年代のギラギラ感と音楽について。

考えよーと思ったきっかけは,千曲の関東大会で小川先生に言われた

「あの時代(2000年代半ば)は,ギラギラしてたよね。」

というひとことから。

お芝居はその時代のあれこれを吸って吐いてできる生き物だと思うので,そのお芝居が生まれる文化の土壌に何があったのか,ちょっと考えたくなってみたわけです。

で,その土壌なのか…時代のあれこれを吸って吐いてできた別の生き物なのか微妙なところですが,「音楽」もまた,時代を反映するモノのひとつなのではと思うわけです。

…ということで!今日は2000年代(半ば)のギラギラ感と音楽をすり合わせてみたいと思います!
果たして似通う点があるのでしょうか。



中信地区の高校演劇がギラギラしてたのは2003年~2004年がピークだったと思うのですが,その少し前の2001~03年に売れた曲(邦楽)を調べてみると…

2001年
1位 『Can You Keep A Secret?』 宇多田ヒカル (148.4万)
2位 『M』 浜崎あゆみ (131.9万)
3位 『PIECES OF A DREAM』 CHEMISTRY (113.1万)

2002年
1位 『H』 浜崎あゆみ (100.0万)
2位 『traveling』 宇多田ヒカル (85.6万)
3位 『ワダツミの木』 元ちとせ (83.9万)

2003年
1位 『世界に一つだけの花』 SMAP (210.8万)
2位 『虹/ひまわり/それがすべてさ』 福山雅治 (89.3万)
3位 『COLORS』  宇多田ヒカル (88.1万)


時代を引っ張っていたのは宇多田ヒカルと浜崎あゆみだということがよくわかります…。
あと,グループじゃなくてひとり。あるいはふたり。SMAPはちょっと特例。
そして特徴として挙げられることは,この曲のほとんどが,歌ってるひとたち自身によって詞が書かれているということ。彼ら自身が歌わされていないこと。

この時代は「主張したいことは自分で」だったようです。あ,主張したいことがあったとも言えるかなと思います。(今がない時代とは言ってないです。念のため。)


  • 「近づきたいよ 君の理想に おとなしくなれない Can you keep a secret?」(宇多田ヒカル『Can You Keep A Secret?』)
―おとなしいよね…。今,多分,世の中…。絶食男子がいる時代だし…。アグレッシブですね。

  • 「それでも全てには 必ずいつの日にか 終わりがやってくるものだから」(浜崎あゆみ『M』)
―終わりも始まりもないふんわりした曲が多い(ように感じる)2010年代を思うと,しっかり終わりがあるって言ってるあたりの主張の強さ。あとメロディーが高揚しているあたりは,2000年代ならでは。

  • 「キミが最後に詰めた夢のカケラたちは今どうしてる? ボクは二度とは戻れない時代なんだと 気づいた」(CHEMISTRY『PIECES OF A DREAM』)
―“夢のカケラ”というフレーズが2010年代であまり聞かないものではと今ふと思った。

  • 「君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから」(浜崎あゆみ『H』より『Hanabi』)
―3曲A面シングルというあたりが時代です。今はジャケット3種類でやっと売れる時代です。この歌詞も強烈だったなぁ~。

  • 「もう自分には夢の無い絵しか描けないと言うなら 塗りつぶしてよ キャンバスを何度でも」
―これも2000年代だから出たメロディーだろうなぁと思う。間奏のダダダダ…が強め。そして責め直せと言っている歌詞。強め。


でね,絶対私は『世界に一つだけの花』で時代が変わったと思っているの。個人的にね。
競争主義からオンリーワンになってるでしょ。その1年前に学校だって相対評価から絶対評価になって,誰でも通知表に5がつく可能性が生まれた。“みんな違ってみんないい”文化。比べられることから降りた。そんな感じ。
…あ,比べられることから降りたというか,降りてはいないけど,順位づけされることから降りた感じ。そして昨年大ブームを起こした『Let it go』こそ,評価されることそのものから降りたと思っているよ。私は。

そして「みんないい」文化になって,仲良し(に見える)アイドルグループなんかが売れる時代に入っていく。一人で強い主張をするひとを越えていく。それが2005年とかから顕著になっていく。

そう思うと,2000年代のはじめあたりはどちらかというと単独のひとたちがギラギラしてたと言っていいのかな…(-ω-)
そしてそのギラギラを受けてギラギラしたお芝居をつくっていく…。


うーん,あんまりうまくまとめられなかった!
今回は音楽の面からだったので,次は事件とか事故とか,他の流行りものの面から考察してみたいと思いまーす。
とりあえず音楽からはこんな感じ…。まったく薄い記事になってしまったわ!(焦)

Sunday, February 16, 2014

宝塚をみてきた!

大学時代の先輩に誘われ,宝塚を観て参りました(♡o♡)

帝国劇場には何度か行ったことがあるものの,初!東京宝塚劇場!




専用の劇場を持ってる劇団って,やっぱりすごいな~!と思いました。




開演の1時間前に待ち合わせし,日比谷シャンテのグッズ売り場や劇場内を案内していただき,観劇…。

主役の柚希礼音,べらぼうにカッコよかった…。

本当に,男のひとの声かと思った…(´-`)

3時間があっという間だった…。




大学院修了ということで,先輩からクリアファイル(左)やハンカチを頂いてしまった!
うれしい!うれしすぎる!!!

思えば先輩からは大学院の入学も祝っていただいたのでした。

上京してからの私をずーっと知っててくださる方がいて,今も関係が続いていることが嬉しいというか,ありがたいことだなとしみじみ。

来週もお会いできるので,楽しみ楽しみ(´▽`人)



宝塚にはまってしまいそうな一日でしたー。

Real Time

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先輩へのお礼も買えたし郵便局はスムーズだったし電車は遅れてたおかげで乗り換えに間に合ったし、いい感じ!
間に合いそう!
今から宝塚観てくるー!
2014/02/16 (Sun) 14:19
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Saturday, February 16, 2008

ゆるゆるゆるりらりん

今日はもともと入っていたバイトが急遽OFFへ。

残念だけど、反面とってもとってもありがたい。

このままでは9:45-20:30が4連チャンになるところでした。

というわけで元屋根裏族である(?)わたくしめは、おうちでごろごろりん。

ほんとに明るい引きこもりなので、新聞取りに行ったのと郵便取りに下に降りた以外はおそとに出ませんでした。今日いちにち。

前はこんな自分がいやでした。

やらなくちゃいけないことはいっぱいあるのに、なまけてばかりで時間だけ過ぎて・・・虚無感でいっぱい。

だけど高校のクラスメイトがうつ病と知ってから、なんだか気持ちがちょぴっと軽くなりました。

「あぁ、ごろごろすることって大事なんだー」って思えてきた。

ありがとうおともだち(^^*)

だから気合い入れてごろごろするよ!

外に出るのも疲れちゃうからなぁ。(笑)

おうちがすきだ。


+++


書きたいのに機会を逃して書けないことばっか!


今日はインターネットで注文したRURUTIAさんのCDを聞きましたー(ノ∀`*)たはー。

RURUTIAの曲が使用された、ジェットストリームのなんちゃらのラジオドラマも収録されていてお得。

田辺誠一さんと市川実和子さんが出てました。

2004年に「スカパン」を観たことがあるのだけど、やっぱ市川さんは声がスキです。キレの良い声。

あと聞きつつ田辺さんのスバラシサに気づいてきた。。。

「ガラスの仮面」の頃から田辺さんは知っていたけど、なんか苦手だったのね。
しかし最近あのこそばゆくキュンってなる感じが素敵に思えてきてしまった!!!

ふは!!←(照)

大学のともだちと、ルルティア祭りをすることになってます。カラオケで。

早くしたいです。。。


+++

あとあとあと、気になる木になる。

りかさんって、りかさんの書くこういう文って、実際のりかさんとはどれほど離れているのでしょう。

そりゃあおつきあいの場が変わればりかさんも接し方が異なるので、ひとによってばらんばらんだと思うのだけど・・・

ともだちとか。素でいられる場とかのひととかとか。

意識したいわけじゃないけど、びっくりさせたくはないなぁ。。。むむむー・・・。



はぁ。ネットってむずかしい!


そしてお腹がいっぱい。(でもなんかたべたい)

Thursday, February 16, 2006

No Title

ひとつを思い出せば全てがよみがえってしまう。




↑RURUTIAさんの歌にあったのさ。
唯一全部歌ったことのある、カラオケにも入ってるスゴイ歌なのさ。
・・・春と冬の境目ですから。

+++

そのとき自分は無意識のうちに諦めていたの?
だとしたらなんかかなしい。

正しい判断が出来なかったなら、またそれもかなしい。
今まで出来ていたのかといわれたらわからないけれど。

+++

最近異様に水ほしいんだよね。なんだろ。水じゃなくて塩分かも。
怖い。。。

+++

そういえばこないだ弟と百人一首やったんだよね。
小学校のときとかって、覚えさせられた時期ありますよね!?(と、同意を求めてみよう)まだ頭の片隅に残ってたものが、ありました。
あと2年のあたまの古典で、百人一首に選定されてる句のなりたちとかを勉強したんで、それも取れたり。
今やると百人一首って奥が深いものばかりだと思う!日本史で習った人とかの句、取りたくてたまらない!!
紫式部とか清少納言とか取られた気がする。くー。
でも一枚読み札がなかった。だめじゃん!!

Sunday, February 16, 2003

No Title

今日、「Witch Child」・・・「魔女の血を引く娘」を読み終えました。とても怖いでございます!!
そして、メアリーやその周りの人々を現在調査しているそうで。私も知りたいですね。その子孫の方々を。
っていうかかなりお勧めです☆★☆今年初のカサハラお勧め本です。
そして、この本と一緒に買った「イヴの7人の娘達」を読もうと思います(おいこら待て。テストはもう2週間切ったのだよ???)。その本の感想も、読み終わり次第書きたいと思います。