すきなひとに手紙を書いた。
誰にも干渉されない手紙。
建前がいらない手紙。
大人の書き方を無視させてもらい、書きたいように書いた。
そうしたら、言葉がするする出てきた。
便箋が2枚しかなかったけど、ぴったり収めることができた。
手紙だから、返事がこないこと前提で書ける。
メールに本音を書きたくても、スルーされたときのことを思うとオブラートに包んでしまうし、侵襲的になったりするから。
手紙がちょうどいいんだろうな。
あー、洗濯物乾かさなきゃ。ヒーターの前とかに持ってきて。
やることいっぱいだな。
緊張しすぎて死ぬ~
死ぬとかめったに口にしないけど死ぬー…。