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Thursday, October 13, 2016

Real Time




安堵がゆらゆらしてる木曜日。

このぐいぐい主張するだるさを抱えて,れっつごー渋谷。ハチ公前とかひとがたくさんいるところは苦手だよう。



 

Tuesday, October 13, 2015

Real Time



いつも後悔する。

あぁあんなこと言わなきゃよかったって。言わなきゃっていうか,書かなきゃっていうか。

伝えたいことなんか,メールになったらこれっぽっちも伝わらない。私は言葉を使うのがへただ。


はぁ。4連休もして。
明日から残業エブリデイだよ。仕事に追われてばかり。アンバランスだなぁ。
やっぱり休みすぎると,余計なことばっかり考えちゃうから,よくないね。



 

見たい!聴きたい!(歌いたくはない!)

自由になって2日目は,ようやくお外におでかけしました。(昨日はひたすらおうちでだらだらごろごろをエンジョイ。)

今まで我慢していたあれこれを少しずつ消化すべく,今日は久しぶりにTSUTAYAでレンタルしました。

以前理系男子2名と飲んだときに「なぜカサハラさんは『それでも生きていく』を観ていないんだ!」と言われたので,坂元裕二作品を観よう!と思っていたのです。

とりあえず『それでも生きていく』と『最高の離婚』を課題として出されたので観なきゃなんですが,Wikipediaで坂元裕二作品を調べていたら,それよりも以前の作品が気になってしまって。

わたしたちの教科書(2007年・フジテレビ)

概要(Wikipediaより)

女子生徒・明日香の転落死をきっかけとして、さまざまな問題が噴出する公立中学校を舞台に、翻弄される教師・生徒たちと、真相を究明しようとする弁護士の姿を描いた、「戦い」がテーマの社会派ドラマ。
第1話 - 第7話が学校ドラマの「第一部」、第8話 - 第12話が1年後を舞台とするリーガル・サスペンスが中心の「第二部・裁判編」の二部構成である。
本作が制作された前年は子供のいじめによる自殺が一種の社会現象となっていて問題視されていたこともあり、いじめや社会問題を題材に取り入れたストーリーを展開し、発端である「転落事故」を、状況証拠と登場人物の発言を通じてのみ間接的に描写するという、芥川龍之介の小説『藪の中』を思わせる本格ミステリー的構成をとっている。

これ!カサハラさんが好きそうなやつ!(・ω・)

しかもキャストが
菅野美穂・谷原章介・伊藤淳史・真木よう子・大倉孝二・市川実和子・志田未来・高田聖子・波瑠…!!!

これ!!!カサハラさんが超好きそうなやつ!!!(;ω;)(;ω;)(;ω;)


…ということで1枚目と2枚目借りてきました。楽しみすぎるーーーーー。


ちょっとこれから,昔の良質なドラマを攻めたいと思っているの…。
まずはこの作品を皮切りに,えいやーっと突撃してみます。




今日の一枚。2010年の10月に学芸大で撮ったもの。
緑が多い大学っていいよね…。

Monday, October 13, 2014

長野県の高校演劇県大会,個人的にここが気になる。の巻。

さてさて,あと3週間後に迫ってきた長野県の県大会。

長野県は関東ブロックの北に属するのだけど,南も含めて11都県中一番早く都県レベルの大会がやってくるのです。
つまり関東大会行きの切符がいち早くゲットできる…!

上京して早8年目。今まで一度も県大会には行っていなかったのだけど,今年はがっつり泊まりで観に行きたいと思ってます♡(´▽`)♡

8年経てば部員も二回転くらいしてるし当時の顧問の先生方も散り散りになっているし,状況もいろいろ変わっているんだろうなーと思うのですが,県大会を通して2010年代の長野県事情に追い付きたいなと思います(-ω-)☆



各校発表順も決まり,ご丁寧なことに地区大会の写真とかあらすじが長野県高校演劇連盟のwebにupされているので,それも参考にしつつ,個人的に気になる3校を取り上げてみたいと思います。

(紹介順は上演順)

①長野県屋代高校『南京の早春賦』
作:小川幸司
11月1日(土)9:30~

私はこの高校が地区大会でこれをやると知った時から,観に行きたくて仕方がありませんでした。仕事が入らなければ平日であろうが観に行きたいと思ったくらいです。

なんでそんなに…と言われたら,それは初演を生で拝見したから。
2003年の秋に。松本深志が上演していたのをね!
県大会も観に行ったり,クリスマスアトリエ公演もお邪魔させてもらったり,近くから遠くから,3ヵ月くらい,作品の成長をお客として見届けました。
(ちなみに当時の感想はこちら。)

影アナの入りとか,中国語とか,とにかく衝撃的としか言えなくて(でもその2年前にはポルトガル語が舞台から飛び出してきたので,外国語にはそこまで驚かなかったかも。「またか!」みたいな。笑),地区大会の2日目しょっぱなから,なんて爆弾を落とされたんだろう!と思ったものです。

私が2001年からブランクも含めて今まで中信地区を観てきた中で,中信地区全体の最盛期は2003-2004年だと勝手に思っているんです。
その同時期に,同じ地区の他校にいらした先生が今屋代で顧問をされていらっしゃるということも,気になる高校に取り上げた理由のひとつ。

なぜこの時期にこの作品を選んだのか,すんごい気になるんです。もちろん,顧問の先生の意向なしで選ばれたのかもしれませんが,少なからず部をマネジメントされているはずで,結果それを選ばれているので。
「良作は再演されるもの」と言われたらあぁそうかとも思うのですが,カンパニー(団体・学校)を選ぶ作品だと思うので,屋代さんの挑戦的な姿勢を演目から感じられるのです。

そして,私は中信地区以外の学校事情はあまり詳しくないのですが,屋代は(レベル的に)深志に似ている気がして。そしたら集まってくる生徒さんの特徴も,もしかしたら似通う部分があるのかな。
だったらなおさら,屋代さんがどういう舞台をつくるのかが気になるのです。

あとあと,戦略的なところ(?)を考えると,屋代さん,地区大会でも初日の朝イチじゃないですか…。
朝イチにピークを持ってくるトレーニングを既に積んでいると思うので,強そうですよね…。

とっても個人的な理由でしたが,舞台や作品に対する思いは人それぞれだからいいんです。ってことにしてください。
とにかく私が県大会に行く理由の大半は,この高校のため!笑


②長野県木曽青峰高校『砂漠の情熱』
作:日下部英司
11月1日(土)16:50~

(じゃあもうこれであのおふたりも引退かぁ~…)と思いながら拝見した地区大会。
まさかの…まさかの県大会出場…!
3年生で初めての県大会。きっと嬉しいんだろうなぁ。
(ちなみに地区大会の感想はこちら。)

私が中学生の時の台本選出基準は,「何を伝えたいか」というメッセージ性が重視されていました(たぶん)。「家族の絆」とか「美しさとは何か」とか,そういったもの。
でも高校生になって,そればっかりじゃない,テーマがはっきりしない(どストレートじゃない)ものを選ぶことが増えてきました。
もともと「こういうことを伝えたいんですババーン!」っていうようなどストレートなものはそこまで好きじゃなかったので,世界が広がったような気がしました。

そして20代半ばになって思うことは,観客と役者が同じ空間を味わうこと,時間を共有することそのものが芝居の醍醐味だと思うようになりました。

私は大学生になって,ストレートプレイに限らずいろんな作品を観るようになりました。
Noismとか,ピーピング・トムとか,コンテンポラリーダンスの魅力を知ったのもこの時期。
特にコンポラなんてわけわかんないと観てて思うこともあるのですが(笑),意味を見出す努力をするより,その空間を味わうことの方が作品を楽しめるのだと気づけました。何よりその方が,おもしろい。

『砂漠の情熱』はこれが存分に味わえる作品だなぁと思うのです。
観客と役者の駆け引きを味わうことに,高校演劇もプロも関係ない。
バイアスなしに,そう思える作品です。
大抵の高校は60分ギリギリの作品を持ってきて,時間との戦いという面も大会にはあるのですが,そういったものにとらわれず演じられるのも,この作品の魅力だと思います。

ちなみに地区大会では木曽青峰と蟻ヶ崎の“日下部対決”があったそうです(あったそうですっていうか,あったんだけど。そう呼ばれてるらしい)。
作品の方向性が全然違って,日下部先生すごいな…と思いました。
誰がどう見ても,気合いを入れている“脚本”は蟻ヶ崎の作品なのだけど,純粋性が高い“脚本”は木曽青峰だなと思いました。←“脚本”って言ってるのは,ここでは各校の演技のことには全く触れていないことを強調するため。
「こういう作品を書きたい」という先生のお話は,2006年くらいにお聞きしたことがありました。たとえ書けたとしても,条件が揃わなければ上演はできないと思うので(例えば部員が20人いたら,とてもじゃないけど無理。),この作品を世に出すために先生は木曽青峰に異動されたのではないか…と思っています。

もう二度とお目にかかれない作品だと思っていたので,また拝見できると思うととても楽しみ!


③長野県茅野高校『夜長姫と耳男』
原作:坂口安吾
構成:長野県茅野高校演劇部,郷原玲
11月2日(日)16:15~

茅野高校のお芝居は拝見したことがなく,周辺情報しか知らないのですが…。4年連続の県大会ということで,ベースの力がおありの学校なんだと思います。
今年中信地区大会で郷原先生の作品を拝見し,入部して半年の1年生のみなさんがあそこまでのパフォーマンスをされていたことに驚きました。ここから茅野高校さんのご様子もなんとなく想像できるのです。純粋に,どんな舞台が観られるか楽しみです。

また,構成が演劇部と郷原先生の連名なので,半分くらいは先生がお書きになったり,演出を考えていた作品なのかなーとか想像しています。
顧問の先生のお力が強い場合,出ていく側も入ってくる側もショーゲキだと思うのですが,残された「出ていく側」のみなさんが,どこまで,何を引き継ぎ,何を変え,何を取り入れるかって,かなり難しい選択なんだろうなと思います。

頼りつつ,依存しすぎず,脱却を図ることって1年ちょっとやそっとじゃできないことかもしれませんが,新しい時代がやってきた(といってもそれまでを観ていないのでなんともですが!)茅野高校さんの舞台を拝見できるのを楽しみにしています。
特に「入ってきた側」の美須々も合わせて観られるので,ある意味今年は郷原先生の軌跡をたどれる県大会になるのではないかと思っています。

憶測ばっかりですみません。

他にも,Twitterでフォローさせていただいている方の高校がいくつか出場されるので楽しみですが,あまり自分の中で情報がないので書けません。
県大会で拝見したあとに,感想としてまとめたいと思います。


以上,カサハラリカの超個人的な気になる高校話でした。

昔々の写真。私が高3だった時。県大会に出かける直前に後輩が撮っていた1枚。

Wednesday, October 13, 2010

Real Time

************
にゃーーーん
ぎゃふっ

幸せ死ぬ

おやすみって言われたけど、返したくて仕方ない

やっぱ私ドMなのかなーーーー(笑)
2010/10/13 (Wed) 1:13
************

Friday, October 13, 2006

ひとりほしくずをひろう

8日のぶらりトーキョー記をいまさらながら思い出してかいてみた。

そして昨日は、


天と地をいっしょに味わった波乱万丈デイでした。

うぬぬー・・・。

ぬぬぬー・・・。

久々に死にたくなる衝動にかられ、生きててよかった☆と思った日です。(笑)

+++

かさはらさんは

何はともあれ、
大学生になれることが決まりましたー!!!

面接で「前のコよりたくさん笑って面接時間延ばしてやるッ」と思ったからでしょうか。
筆記で2日連続テンションが乱れるくらいウキウキしたからでしょうか。

すごいです。
だって担任の先生に「筆記じゃ絶対いけないもんな!」って言われたもの。
そう考えると、受かっちゃったからびっくりです。
今自分が所属してる部活や学校以外の社会が、りかさんをひろってくだすったんです。
すごいです。
やっぱりなにひとつ無駄なことってないと思う。

「間違った道のりもあなたへ繫がってた」ってルルティアさんがうたってるけど、そうだと思うんです。

+++

むりやりって

やだなーーー・・・。

迷惑は、やだ。

ぬー。
目先の欲にとらわれがちりかさんを改善したい。

Thursday, October 13, 2005

No Title

はぁー…‥。携帯早打ち名人になりたいかさはらさんは地学の授業中。(悪)

今日は美術があったんですけど、絵本の次はどうやら風景画?らしくて。学校の敷地内で他の授業の迷惑にならんとこならどこでも良いらしい。 んで、みんなキャンバス片手に美術室を後にし後にし。…‥………………………………………………………ぎゃ!!!!美術室に残ったの(=絵本未完成)かさはらさんオンリーだょ!!!!!!かなりびびった。だって普通に授業なのに、あんなだだっぴろいところにひとりだけポツンだよ!!!かなしかったー★それでいてまだ未完。(え。)日本史の時間とか今の時間使って頑張ってますけど。今日家に持ちかえれば色鉛筆と言う名の隠し味で完成するはずです。(∨Д∨) 裏表紙を今さっき描いてたけど、ちょとかなしくなってきて大変だった(笑)

+++

朝気付いたら傷があった。
ふたつ平行で、かゆい。。。

左手首。

…‥なんかビミョーな位置だ。やるにもやりきれなかったような雰囲気だ。つーかなんだ。何でこうなってるんだろー。いたっかゆいから紙かな。謎だな。へんなの。(苦笑)全然目立たないからいいけどね。



そんなこんなで5時間目はねむいよぅ。

+++

タダイマー。

椎間板が痛いー♪



そうそう。美術の時間、まぁひとりだったんですけどハプニングもあったんだよね。
黒い絵の具のキャップが開かなくて、いつもなら隣の席のコに頼むんですけど、なにぶん一人だもんで。
かさはらなりにマジになってあけよーとした!!!
そしてふと机に目をやると・・・

黒い絵の具(原液)がぼたり。

んまぁー!!!(゜゜;)とか思ってたら、自分のカーディガンにももんまりと絵の具が。。。。

ひぃいい!!!!!!

なんと、絵の具がチューブの下の部分が破裂して?そこから出ていた。
びっくりびっくり。
カーディガンが黒だったからよかったけど。。。ふぅ。びっくりでした。

+++

そうそう。↑の文をかたかたと打ってたらくしゃみが出たんですけど・・・
腰に響いて痛かった。
・・・。
もう自分末期じゃないですか???
いやほんと。
整形外科とか通ってるときに、「くしゃみしたりすると腰痛くなりませんか?」とか聞かれたな。「脚がしびれたりということは・・・」とか。
当時は「そんなんなるの!?えー。うそー。」な感じだった。
・・・・・今は、こういうことか・・・みたいな感じです。ははは。多分結構重症かも・・。でもそうでもないかも。。。
朝練もちゃんとやってないし発声のときも座りながらだし。
はぁ。
3日以上はさすがにやばいと思うんです。そういうの。
今までそんな長い間重点的に痛いことがなかったな;(ベースで腰痛っつーのがあったけれど、キリキリとかぎしぎし痛いのは1日そこらで治ってた。)はぁぁー。頑張れ自分。腰以外元気っつーのが余計くやしくて。
てことで今日は早く寝ます!!

Wednesday, October 13, 2004

No Title


ふはぁ。

ずっとずっとためていたビーズを、ざさぁっとばらまくような
紙袋の底が抜けたような
そんな気分です。うふふ。終わりました。終わったんです。だから、もういいの。気にしないで歩いていくの。たまには走っていく。それだけ。

1年半くらい、いつも考えていました。高校に入ってからは、益々考えるようになりました。それが終わっただけの話。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨日部活が終わって、ふと気づくと練習室のごみばこ(燃えるごみ)の袋が無かった!!!だから下の階にある社会科の研究室に行きました。笑いながら。行ったら行ったでウチのクラスの副担任さんがいらっしゃった。そしてごみ袋をもらった。笑いながら。そのためか、途中で涙が出てきた。何故だ。しばらくとまらなかった。何故だ。最近目から水出てなかったっけねぇ。それでかしら。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ともかく今日はクラスマッチなので晴れてほしいのです。
卓球します。ピンポーーーーーん!!!!!

Monday, October 13, 2003

No Title

ぁうー。すんごいすんごい脚本書きたーい。実はちょこちょこ書いてたり。あまりにひさんなヤツとか。
もう少しで書きかけupいたすぞー。をー。
「OPEN☆」なんか、もう目ぇまともにやれません。やれるのなんか・・・アフレコ台本くらいだよ!!(わっ。ほんとに駄目じゃん)
カサハラ実話にすると、いーんだかわるいんだか。な出来になる訳。
実感してないと深くその想いがわかんないから、描写が浅くなったり。知ればいいってもんでもなく。
今ねー。「さよならのとき。」書いてますが・・・。タイトル変えます。最後になったらまたほんとの、真のタイトルがぽんって浮かぶのでしょう。
あれも一応あった話。桜は私じゃありませんよ。でも20%くらい入ってるかも。小夢も私じゃないにゃり。
モデルがいるとしゃくしゃく進みますね~。さくさくじゃなくて。キャラが勝手に動くんだよ。あはは(壊)
そうそう。25.26日に長野県の県大会があるんだけど、あはは~♪行くことにしました。
8月9日はもう忘れられねぇやい。
なんとー。
「夏芙蓉」を2校もやるよー。すげー。
同じ日にわざとやらないんだろうね。
でも、前、中信大会で「まほうつかいのでし」を1回の大会で3.4校くらいやったみたいだよ。

ホリー・ヴァランスとオーマイなんちゃらかんちゃらってのを姉から借りてました。もうすぐっつーか今日、寮に帰るのです。
良いね。でもなんか「KISS KISS」は思ったより平らっぽい曲でした~。(意味不明)

ぁあっと~。なんか今日戦時中の夢見たよー。知里じゃんかー。
なんか姉は出てこず、両親と弟。
周りは雪がいっぱい。で、部屋っぽいとこ。(宅配便の冷凍庫?!)
ストーブ(石油)があって、毛布と布団があって、ストーブの設定温度低くして(消すと凍死しちゃうからね。かと言ってガンガンだと
石油切れになっちゃうからね。←超現実的だし)寝たら、弟が寒い寒い言って、私が「じゃあ設定温度あげりゃいーじゃーん」とか言ってた。
そしたら目覚まし無しで起きた。っつーか鳴れよめじゃまし!!
なんなんだ・・・。